2019年コマツ 建設・測量生産性向上展「CSPI-EXPO」に出展

2019年04月15日

コマツ(社長:小川啓之)は、本年5月22日(水)~24日(金)までの3日間、千葉県・幕張メッセにて開催される建設・測量生産性向上展「CSPI-EXPO」に出展します。

経済産業省と国土交通省が後援する「CSPI-EXPO」は、建設業界・測量業界の最新かつ最先端の機械・設備・技術・サービスが一堂に集まる展示会です。昨年に続き2回目の開催となる今回も、工期短縮や人材不足解消などにつながる技術が集い、建設業界・測量業界の未来を創る展示会として、また、業界全体の課題解決の場として期待されています。

コマツは、2015年より建設現場に携わる人・モノ(機械・土など)に関するさまざまな情報をICTでつなぎ、建設現場の安全・生産性を向上させるソリューション事業「スマートコンストラクション」を推進しています。

「CSPI-EXPO」では、コマツの『実績豊富なソリューション』を結集し、すべてのお客さまのあらゆる建設生産プロセスをサポートする、最新のICT建機やスマートコンストラクションの取組みをご紹介します。

Construction & Survey Productivity Improvement EXPOの略

 

「CSPI-EXPO」公式サイト

http://cspi-expo.com/



【写真は展示予定のICT油圧ショベル「PC200i-11」(左)と、昨年のコマツブース(右)】

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