2018年コマツ「CSPI-EXPO」に出展

2018年08月06日

 コマツ(社長:大橋徹二)は、本年8月28日から30日までの3日間、千葉県・幕張メッセにて開催される建設・測量生産性向上展「CSPI-EXPO」※に出展します。

 CSPI-EXPO」は、国土交通省や業界団体が力を合わせ、建設業界・測量業界の最新かつ最先端の機械・設備・技術・サービスが一堂に集まる展示会です。工期短縮や人材不足解消に繋げ、建設業界・測量業界の未来を創る展示会として、業界全体の課題解決の場として期待されています。

 コマツは2015年より建設現場に携わる人・モノ(機械、土など)に関するさまざまな情報をICTでつなぎ、建設現場の安全・生産性を向上させるソリューション事業「スマートコンストラクション」を推進しています。「CSPI-EXPO」では、お客さまの現場全体の安全と生産性を大幅に向上させる「未来の現場」の実現に向けて、コマツの『実績と経験豊富なソリューションと新規に始めたソリューション』を結集し、最新のICT建機やスマートコンストラクションの取組みをご紹介します。

 また、本年10月16日から19日に開催予定の「CEATEC JAPAN(場所:幕張メッセ)」においても、「もっと安全で、もっと生産性の高い、もっとスマートな未来の現場」をテーマに、新しい挑戦をご紹介します。


※Construction&Survey Productivity improvement EXPO の略



「CSPI-EXPO」公式サイト

 http://cspi-expo.com/



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