サプライヤーにおけるCO2削減活動

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サプライヤーの「CO2排出量削減」を推進するため、主要外注サプライヤーに対し、コマツの省エネ活動(使用電力50%削減活動(=生産改革))の一部について展開を推進しています。
2012年6月からは、それまでの省エネモデル企業を中心とした活動をさらに拡大発展させ、生産改革にまで踏み込んだ活動を開始し、経営者・設備担当者を対象に教育を実施しました。
その後は、各社の改善状況の見える化と横展開をはかり、2017年も継続して活動を推進していきます。